外国人運転手さん 違反を認めず切符を破り捨てる
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001 2026/05/22(金) 20:44:41 ID:QCXxvaTZIU
002 2026/05/22(金) 21:06:21 ID:lNESUojyzA
真面目に働いてる労働者をイジメるなよ
むしろ日本人がもっとキレろ
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003 2026/05/22(金) 21:10:17 ID:5/VrrMwo9.
中国人の場合、その場で警察官を刺し殺します。
「愛国無罪」
岩屋が不起訴にします
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004 2026/05/22(金) 21:25:59 ID:bHpMBI4BS.
[YouTubeで再生]

2026年1月に「日本人の国」の終わりが始まる…高市早苗が保守を裏切って進める「民族置換」の衝撃シナリオ 2024年は住民登録する在留外国人が36万人増え、今年も同程度の増加が見込まれる。この増加ペースだと、1000万人突破は16年後となり、働く世代である15~64歳の生産年齢人口では日本人と外国人の比率はおよそ6対1となる。
西欧では、たった数十年の移民政策の継続だけで、“民族置換”が顕著になって久しい。例えばドイツでは、住民の17%が外国籍だが、帰化者を含めると、従来のドイツ人と外国由来の比率が2対1に近くなっている。英ロンドンでは伝統的な英国人は36%しかおらず、市長は16年からパキスタン移民家系のサディク・カーン氏だ。欧州における多文化共生も、その中身はイスラム化しつつあるとも言える。日本でも現状の外国人受け入れ政策が続く限り、数十年後には西欧と同じように外国出身者で住民の主要グループを形成するような情景が広がることは確定的だ。なぜなら、民族置換的な現象は、片方が減り続け、もう片方が増え続けることによる物理法則だからだ。
来日する「移民」の傾向を分けると、一つは、中国系を中心とした「留学→就職」ルートで永住を目指すグループ、そしてもう一つが労働力目的の受け入れ国の出身者らだ。特に受け入れ拡大方針の労働力目的のグループは、今後、日本との賃金格差が縮小した東南アジア系は減り、より物価が安く人口の多いインドなどの南アジア、イスラム圏、アフリカ圏などの出身者らが増えるという指摘がある。
https://president.jp/articles/-/106770?page=...
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005 2026/05/22(金) 21:53:00 ID:???
みなさん落ち着いていますね
日常茶飯事なのでしょうか
交付されたら本人のものなので破ろうが燃やそうが食べようが勝手ですよ
もちろん反則金の支払い方法や
払わなかった場合の手続きも分からなくかりますけどね
でも、お迎えが来るから心配ないでしょう
教えてくれますよ
注意しなければならないのは、警察官が持っている本体の方ですわ
これをやると
ご用になるんです
前科前歴が付くんです
牢屋に入るんです・・・
これを知るまでには、いろいろとあったなwww
もう、まっぴら御免だし
高齢者講習を受けて認知症がわかると嫌だから
その前に、免許証を返納しようかなあなんて
思うんです (^。^; )
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006 2026/05/22(金) 22:31:48 ID:OrMnHTXCoI
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