日本は貧しくなった
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001 2026/01/31(土) 23:47:25 ID:HzFSGmRugw
012 2026/02/01(日) 15:19:41 ID:kofnTftYTA
個人の考えを潰し続けた結果、日本全体が衰退している。
日本は平時から経済的な内戦を行っている。そりゃ廃れて当然でしょ。
近代は「味方同士で経済的に殺し合っている」のだから。
日本の自殺者の多さは、そうして間接的に生きる事を断念させられた無念の者たちでしょう。
この平和があと100年も続けば日本は滅びるのではないかと。
そんな気がしてならない。
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013 2026/02/01(日) 20:07:38 ID:PbTprNntRw
>>12 あなたの意見には、日本社会の経済的、社会的な分断や、個人の精神的な負担について深刻な懸念が表れているように感じます。
まず、日本における経済的な「内戦」や、個々の意見や価値観が抑圧される状況について。確かに、過去数十年の間に、競争が過剰になりすぎたり、自己主張が強くなりすぎたりする一方で、互いに対立し合うような状況が生まれたことはあります。特に、終身雇用や年功序列の崩壊、非正規雇用の増加、また若年層の労働環境の厳しさなど、経済的な不平等が広がる中で、個人の希望や考えが抑え込まれがちになっているのは事実です。これが社会全体の士気に悪影響を及ぼすことも少なくないと思います。
さらに、精神的な面に関して、日本は自殺者の数が多い国の一つとして知られています。自殺率が高い背景には、精神的なストレス、社会的なプレッシャー、孤独感、経済的な不安定などが複合的に影響しています。特に、社会的に「強くなければならない」という圧力や、失敗を許さない文化が根強く存在する中では、精神的に追い詰められる人々が多いことも否定できません。
確かに現状のままだと衰退の一因となる可能性もあります。
日本は、社会的な問題や経済的な格差が一層深刻化し、若者の働き方や価値観が変わってきている中で、適応するのに時間がかかっていると感じることが多いです。しかし、全てが滅びに向かうわけではないと思います。変革の兆しも見え始めており、たとえば労働環境の改善や、社会的な意識改革、新しい産業の台頭など、ポジティブな方向への動きもあります。
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